今日はスーパーの刺身で 

2011.08.31

私:「11時半過ぎたよぉ 今日はなんだって時間掛がったごどぉ」
母:「レントゲンに心電図 あぁ血液検査もしたがらな どごも異常ねぇって」

今日は母の定期健診 いつもならこの後はどっかの食堂に入って昼食
母の希望の喜多方ラーメンか蕎麦にしたいところである

しかし今日は私に仕事があり真っ直ぐ帰らざるを得なかった
とはいえ 家に帰っても昼食は母と二人 せいぜい朝の残り物で済ませるほかはない

私:「なぁ ばあさん ラーメン食ったと思ってその代り刺身買っていぐべぇ」
母:「んだな 帰ってお昼の準備したくねえしなぁ」

今日のお昼は 母と二人「刺身定食」ってとこですか・・・ 

MA322426.jpg
スポンサーサイト

スマートフォン洗濯 

着替え用のシャツとズボンとそしてスマートフォンを準備し椅子の上の籠にいれた
そしてそのままシャワーを浴びるため風呂場に入った

暫くすると洗濯機の回る音がした
「ガラ ガラ ゴロ ゴロ」

靴でも洗っているのかなぁ なんて思いながら風呂場から出た
「んっ」 着替えを入れた籠が無い・・・

私:「おかあさ~ん ここに置いた着替えは~ 電話も一緒に置いたんだけどぉ」
妻:「洗濯機の中だよぉ・・・」

私:「電話もが~」
妻:「そんなのわがんねぇよぉ」

私のスマートフォンは無残にもバラバラ
以前 私のスマートより遥かに大きい娘の電子辞書を洗濯したくらいだから

・・・ ・・・

それにしても大きな損失だ
私の配慮不足が招いた事故・・・ と思うしかないな (-"-)


moblog_26bb16b9.jpg

お恥ずかしい 

同僚:「印字が薄くなってさ 新しいトナーと交換すっと思ったけどどうする」
私 :「トナーはどこさあんの?」
同僚:「すぐ交換できる様に封切って準備しておいたがら」
私 :「じゃぁ 引継ぎ終わったらおらほで交換すんべ」

仕事の引継ぎ前の会話である
日勤から我々夜勤組みに仕事が引き継がれ 最初の仕事がプリンターのトナー交換

プリンターが動かなくては仕事に支障をきたすため 急いでトナー交換を行なった
プリンターの上部カバーを開け易くするため 20キロあるプリンタを手前に少し引っ張った

私 :「あれっ? 何でプリンターの電源落ちたの・・・」
同僚:「電源コード抜けているよっ」
私 :「あちゃぁ 引っ張りすぎたかな とにかくトナーだけ交換すっつまあぁべ」
同僚:「いぃがよぉ 電源コード差し込むよ」

交換作業は物の数秒で終わったが パソコンはプリンターを認識してくれない
再度電源を下ろし再起動を掛け プリンターの再設定をし直した

私 :「プリンター OK 使っていいよ」
同僚:「・・・(-"-) 紙は出てくっけどさぁ 印刷されてねえよ?」
私 :「ええ~ そんな?」

私はてっきり 電源ケーブが突然抜けたのが悪さをしているのと思い込んでしまった
再々起動を掛けたりドライバーを入れ直し再設定をしてみたが 出てくるのは白い紙

私の知りうる限りの範囲で対応したが埒が明かず 急を有する故エンジニアを呼んできた
エンジニアも色んな策を講じて見たがダメであった やはり排出されるのは白紙ばかり

エンジニア:「どこも悪ぐねえな もういっぺん古いトナーと交換してみんべ」
私    :「んだなトナーが悪いかもしんねしな・・・ あ゛~ ごめ~ん ^_^; 」

この時はっとし 新しいカートリッジからトナーシールを抜いていないことに気が付いた 
案の定 エンジニアの手で抜き取られたトナーカートリッジにはトナーシールの端が見えた

私はその状態でシールの端を掴み おもむろに70センチ程のトナーシールを引き抜いた
そしてそのままエンジニアは トナーカートリッジをプリンターに戻しテスト印字をした

テスト印字と他に異常が無いことを確認したエンジニアは笑いながら戻って行った
私もここは 笑ってごまかすほか術は無かった (^^ゞ 

思い込みとは怖い物ですね 反省しきりです
てっきり保護シールは抜いてあると思い込んでしまって・・・ プリンターで良かった

お恥ずかしい話ですんで良かったぁ 怖いこわい

トナー

礼状 

先日「切り絵の作品展」に行ってきました
作者は小柄で華奢な可愛いお嬢さんで 地元喜多方出身の現役の芸大生でした

タイトルは「切り絵の作品展 喜莟展(キカンテン)」
その主催者(作者)から作品展訪問の礼状を頂きました

その礼状の文面にはこう記されていました
「温かく見守っていただけましたら幸いです」

ふと立ち寄り 二言三言言葉を交わしただけなのに・・・
礼状・・・ 例え儀礼的なものであっても嬉しいものですよ

このうら若き芸術家 既に人の心を掴む術を心得ているのかなぁ
これからももっともっと磨きを掛け こころを掴む作品を描いて貰いたいものです

温かく温かく 長く長く 蔭ながら応援したいと思います
そしてきっと大成しますよう 心より祈っております

DSC_2203_20110823164350.jpg

DSC_2201.jpg

お昼はソバで 

2011.08.18

若い芸術家の切り絵作品展/喜莟展を充分に楽しませてもらうともうお昼
お昼はソバと決めていた 行先は「旬菜ダイニング・舟場」というソバ屋さん

勿論初めて訪れる喜多方市内のソバ屋である それは喜多方シティエフエムと同建屋内にあった
のれんをくぐるって入ると私たちは 木のぬくもりがする畳敷きの小上がりに案内された  

私   :「喜多方市内で美味いソバ食わせってこねえがよ」
マスター:「喜多方ラーメンの案内はしているけど ソバはね~・・・」

私   :「結構ありそうだけどなあ~・・・」
マスター:「私の知り合いで拘りを持って・・・ 喜多方シティエフエムの・・・」  

懇意にしている珈琲舎「器」のマスターとの数日前の会話である
今日早速 女房と二人でそのお店「旬菜ダイニング・舟場」を訪れ昼食をとった

DSC_2174.jpg       DSC_2173.jpg

DSC_2172_20110819172508.jpg       DSC_2170.jpg
女房と二人天ザルを頂きましたがとっても美味しかったです

切り絵の作品展/喜莟展(キカンテン) 

2011.08.18

お盆も終わり忙しさも一段落 女房と私はこの日は互いに休みの日
今日は娘の結婚式に着るモーニングの衣装合わせに行ってきました

この日の衣装合わせは私だけ 女房は粗方済んでいる様です
最終衣装合わせは10/2を約束して終わりました ものの十分位でした

私:「ところで この辺にオモイデハウスって言うのが有るらしいんだけど知っています?」
美容師:「??あぁ このはす向かいにあるボロッチイ建物なぁ なんでまたそんなとこ?」
私:「切り絵の作品展を開いてんだってっ 見てくっかと思ってね」
美容師:「あそこは昔の郵便局後で・・・ どうりで若い人の出入りが多いと思ったわ」
美容師:「車ここに置いたまま行ってきらんしょ」

美容室の行為に甘えて車を置かせて貰い 切り絵の作品展/喜莟展(キカンテン)を見てきました
会場のオモイデハウスは美容師の言う通りほんとにボロッチイ建物でしたね 

しかしながらその中に展示された作品は素晴らしい作品ばかりでした 
作者は小柄で華奢な可愛いお嬢さんで 地元喜多方出身の現役の芸大生でした

そのお嬢さんのどこからこのようなパワフルな創作作品が生まれてくるんでしょう
繊細で幻想的な大作に感動しました

その感動を我が家のトイレギャラリーにと思い 作品のポストカードを4枚ほど買い求めました
現時点での作者のお気に入りと言っていた作品名「航海星」1枚と女房の選んだ3枚です

作品を鑑賞しながらお嬢さんと色々とお話をさせて貰いました HPやブログの話にもなり・・・ 
何と私の拙ブログを見たと 具体的に「トイレギャラリー」のタイトルが出てきたのには驚きました

帰り際に承諾を貰いました 若き芸術家のHPを我が拙ブログにリンクしてもいいと言う承諾です
相互リンクとも言っていましが 私はこちらからの一方的なものでも満足ですよ

若き芸術家のHPはこちらです(ここをクリックして下さい) 

DSC_2161.jpg       DSC_2162.jpg

DSC_2163.jpg       DSC_2164.jpg

IMGP2060.jpg
私と女房が買い求めたポストカード

帰る前に喜多方ラーメン 

8/15 いよいよ従姉達が帰る日を迎えた
お昼は喜多方ラーメンを食べて帰ると言う

母:「あそご(天高盛)のラーメンはあっさりしてうめぇぞ」
従姉:「叔母さんが言うならきっと美味しいわねっ」

喜多方ラーメン天高盛の開店は11時 既に車が数台止まっていた
店内にはカウンターに2名 テーブルにカップル 畳敷きに家族連れ

我々はほぼ中央のテーブルに座ることが出来た
従姉たちは普通のラーメン 私は少し濃い目のスープにしてもらった

食べる前に携帯で写真に収めたのに なぜか見つかりません
8/15に写した写真全てありません 何でぇ~ (-_-;)

野菜cafe鼎 

女房の案内で行った会津若松市七日町
暑い暑い 炎天下の七日町散策です

女房も従姉たちも日傘で暑さを防御
無帽の私は扇子で応戦しました

でもやっぱり耐え難い暑さに負けました
女性群:「早く屋根の下に行きたいねっ」て

私:「じゃぁ 少し早いけど食事にしようか・・・」
女房の案内で入った食事処は「野菜cafe鼎」

野菜を主にしたメニューに一寸驚きでした
私の頂いたカレー 野菜だけで水を使わなそうです

IMGP1210_20110818164132.jpg       IMGP1211.jpg

IMGP1213.jpg       IMGP1216.jpg

IMGP1219.jpg 前菜に野菜サラダが運ばれてきたのにはビックリ!

色々写真を載せようと思ったけど写りが良くありませんでした
詳しくはお店のHPをご覧ください
料理 美味しかったですよ (^.^)

山都のそばでなくてもいい 

東京の従姉は会津に来ると必ずと言っていいほど山都のそばを食べて帰る
今年も山都のそばを考えていたらしいが「おいしければ何処でも」と言ってくれた

今回訪れたそば屋は 女房も母もおいしいと言っている「水車(くるまや)」のそば
私も何度か訪れて食べているが 白くて細くてこしがありほんとに美味い

そばを食べるには一寸早いがプチドライブをするため10時に家を出た 
一緒に付いて来た息子が途中で「あわまんじゅう」が食べたいと言い出した

柳津で「あわまんじゅう」を買って 目的のそば屋に付いたのが11時丁度
既に先客があり戸外で開店を待っていた 外は炎天下で相当に暑い

開店は11時半だが 炎天下に待つ客を見るに見兼ねてか
玄関を開け室内に入れてくれた 

DSC_2136.jpg       DSC_2135.jpg

(-_-;) なぜか写真が無い 大盛りのソバを写真におさめたはずなのに・・・
    大盛りは食べ切れないほどの盛りでしたよ

※「水車」のHP → http://www15.ocn.ne.jp/~soba/

昼食は喜多方ラーメンで 

8/12 9:00 布引高原で風車を眺めながら朝食を済ませた
西の空が少し怪しくなってきたので長居をせず高原を降りることにした

9時半を回る頃であろうか 登ってくる車とのすれ違いが多くなってきた
湊町から猪苗代湖に出て 湖畔沿いを走りながら車窓から猪苗代湖見学

世界のガラス館や地ビール館を見学して裏磐梯に向かった
昼食を何処で取るかは特に考えていなかった

裏磐梯に入り小野川湖・蘇原湖を車中から見学しながら桧原湖へ
そのときに思った昼食は桧原湖畔にある桧原宿「Sio-Ya」の喜多方ラーメンにしよう
(会津山塩ラーメンで有名)

MA322356.jpg

MA322354.jpg

※関連記事はこちらです(ここをクリックして下さい)

場所:会津米沢街道「桧原歴史館」内にある「桧原宿Sio-Ya」

朝食は東屋で 

私:「おかあさんの盆休みはいつからぁ」
妻:「13日からだよ 何でぇ」

私:「東京の従姉達 11日の午後に来んだって」
妻:「え~っ 12日の朝と昼どうすんのぉ おばあちゃん一人だよぉ」

8/12朝7時 従姉達を連れ車に乗り込んだ 朝食を外でするためである
(おばあちゃんに負担を掛けたくないのとサプライズ狙いも強くあったから)

行き先は「会津布引山」当然行き当たりばったりではない
何処がいいか 女房と二人で思案し下見しておいた場所である

途中のコンビニでおにぎりを調達し一路布引山へ向かった
目的の布引山高原に付いたのは8時を少し回った頃だ

人の気配は丸で無く 一つしかない東屋を独占しそこで朝食
この日は西の方の雲行きが少し怪しく 多少風があり肌寒かった 

下方に猪苗代湖を望んだが霞が掛かって見えなかった
高原のひまわりの満開を期待したが未だつぼみの状態で残念だった

しかしながら雄大なパノラマの中での朝食は最高のもてなしになったと思う
この企画 先のブログでばれていたのでサプライズは無かったかもしれないが

きっと従姉達は満足してくれたと思っている

IMGP1176.jpg

IMGP1191.jpg

※一ヵ月前(7/18)の会津布引高原です(クリックして下さい)

そば殻枕 

母:「とうさ~ん このミシン居間に出してくろぉ」
私:「何するつもりだよぉ~・・・」

母:「まぐら(枕)つぐっぺど思ってなぁ おじゃぐ(客)様用にしとづ(一つ)足んにだぁ」
私:「何で作るつもりだよぉ 材料あんのがぁ?」

母:「有るわい ほらぁ去年貰ってきたべぇそば殻 洗って準備してあんだぁ」
私:「いづの間にやたのぉ~!!」

母はお盆にやって来る来客や帰省する孫たちのために 枕が一つ足りないって作り始めた
去年貰ってきたそば殻 ほんとは自分の枕を作るために貰ってきたものだが 作れないでいた
(以前から母は 既製品のまぐらは肌にあわねな ・・・って言っていた)

私:「このソバ殻枕 誰に使わせんの?」
母:「だんじも(誰でも)いいわいぃ」

このそば殻枕 誰が使ってくれるんだろうか・・・?
母曰く:「まぐら(枕)は そば殻がいづばん(一番)だぁ なづ(夏)はとぐ(特)にいいだぞぉ」

自分の枕はいつ作んのかなぁ・・

IMGP1034.jpg

IMGP1036.jpg       IMGP1024.jpg
洗って干してザルに入れたそば殻       既製品の枕の寸法を測る母


IMGP1030.jpg       IMGP2057.jpg
生地を選ぶ母(数年前孫かから貰った生地の選択     完成品(枕カバーを掛けてから)

罹災証明書 

妻:「私も罹災証明欲しい・・・」
私:「何でっ」
妻:「新潟に行って買い物してくっから」
私:「んじゃ 明日役場さ行って追加発行して貰ってくんべ」

妻:「ところでぇ 被災証明書も出すようになったって聞いたけどどご違うの?」
私:「そりゃ読んで字の如くよ」

私:「罹災っつうのはなぁ 地震の災害にあったこど」「被災とはなぁ 災害を被ったごど」
妻:「・・・同じじゃねっ (-"-)」

翌日 罹災証明書を持って塩川総合支所を訪ねた
妻の分の追加発行をお願いするためである

窓口の対応は早かった 同一住所ならば使いまわしで問題が無いというのである
発行手数料250円儲かった(よその市町村では無料らしいが)

罹災証明書と被災証明書の違い

罹災証明書 → 家屋などの不動産の被害に対して発行
被災証明書 → 家財等への被害や風評被害に対して発行

以下喜多方市のHPより↓

市では、東日本大震災による住家など市内の不動産への被害に対して「り災証明書」を交付してきました。7月15日からは、この外に動産(テレビ、家具などの家財等)への被害や、農業者・商工観光業者などが被った風評被害に対して「被災証明書」を交付することとなりました。

○申請窓口
 市役所C棟会議室又は各総合支所住民課 
○申請に必要なもの(持参品)
 ・破損された建物、家財等の写真又は被害のあったことを証明する書類
 ・印鑑(スタンプインクの簡易印鑑を除く)
○手数料
 1通250円

※土、日及び祝祭日については、申請受付事務、証明書交付事務を行っていません。


scan 001

冬木沢参り 

2月末に母の実家の叔母が他界した
間を置かず隣の爺さん(村親戚)が後を追った

母の実家も隣の家も死者の霊は お盆までに百ヶ日を過ぎ新盆を迎える
そのためには当然風習として冬木沢参りをすることになる

「ばあさん隣さ聞いでみっせよ 冬木沢参りいづ行ぐだ」って
「ばあさんの実家にもだよ・・・」

結局隣の家の都合で8/4の午後2時に行くようになった
当然日程の定まらない母の実家には断りを入れた「隣の家と一緒にお参りすっから」と

気温32度 この日の会津の空は暑かった
お参りを終え 当家でもてなしてくれた冷えたビール 最高に旨かった

新盆を迎える仏様 ちゃんとお迎えに行ってきましたよ・・・
迷わず我が実家に帰って来てくださいね

----------------------------------------------------------------------
冬木沢参り(会津高野山参り)とは

お盆にお帰りになるご先祖様を 会津の野辺である冬木沢までお迎えに行く
盆迎えのお参りの事です
会津各地を中心に県内外からご先祖様のご供養のため大勢の方が訪れる様です

参考
詳しくはこちらとクリックして下さい参考になります 冬木沢参りの習俗


DSC_2097.jpg       DSC_2103.jpg

DSC_2109.jpg       DSC_2107.jpg

お墓掃除 

2011.08.04

間もなくお盆ですね
我が家でもお墓掃除をやってきました

いつもは母が一人でお墓の掃除をやってくるのですが
85歳を数える母はやはり辛くなったのでしょう

今年は私も一緒にお墓掃除に行ってきました
一緒に行ったら行ったで母の小言しきり

「もっと丁寧に草を刈れ・・・」「見らっちも恥がしぐね仕事すろ」
「コケはなるべく剥がさねようにな」

お墓掃除に動噴を持って行きました
積もった埃や鳥の糞やらの汚れ落としにいいかと思いました

あらかた掃除も終えようとした頃です
動噴のエンジンの調子が悪くなりました 掛けては止まり掛けては止まり

ガソリンはまだあるのに 何で・・・
何年も使っていなかった動噴です 仕方ないかなと思いながらも満足です

今日は暑くなるのかなぁ 
そんな気配を感じさせる会津の空は 晴々として清々しいです

MA322311.jpg

MA322303.jpg       MA322305.jpg

MA322304.jpg       MA322308.jpg

| HOME |

calendar

S M T W T F S
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
07« 2011/08 »09

プロフィール

かねちょ(yuki)

Author:かねちょ(yuki)
マイブログへようこそ!

先祖代々繋いできた稼業の農 200​9年1月 離農しました

そして今 辰年生まれの年金暮らし・・・ 

日常の生活の一部を切り取り 日記風に不定期に書き込んでいます

サブブログ「思いつきの切り取り」も宜しく

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

月別アーカイブ

FC2カウンター

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧


神戸だより 改め 松戸だより

青い鳥はここにいたよ!!

LEVEL1 FX-BLOG

季節のたより ~八ヶ岳南麓・農の里~

リンク

このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

RSSフィード

PageTop▲